銀座老舗の“上物屋さん”、「松阪牛 銀座吉澤」で、真骨頂のオイル焼の折詰を!
松阪の牛を東京まで、汽車で運んでいたという時代に創業した同店は、“上物屋さん”として当時から銀座では名の高いお店です。
銀座吉澤は、日本一の和牛の市場である「東京食肉市場」の仲卸でもあり、肉質・脂質はもちろん、血統・飼育法にまでこだわった松阪牛をはじめとする銘柄牛の中から「これだ!」と納得のいく雌牛のみを一頭買いして仕入れているそうです。
そんな老舗の真骨頂である「オイル焼き」は、焼肉よりもボリュームがあり、ステーキよりも小ぶりで非常に食べやすい大きさです。
選び抜かれた牛肉を、骨付きのままで!!
3週間から4週間ほど、環境が完備された自社の冷蔵庫で、厳しい管理の下じっくりと熟成させることで、旨みが凝縮されています。
熟成が終わったその週間の、まさに食べ頃の最高の状態で自宅に届けられるという寸法です。
「ちょうどよさ」が人気の秘密のこの折詰は、他では味わうことの出来ない逸品です。肉本来の旨味、柔らかさを味わえる極上の松阪牛。
手切りの肉をさっと焼き上げれば、いままでに感じたことのない素晴らしい牛肉の味を知ることが出来るでしょう。
大切な人への贈答や、お中元・お歳暮などをはじめ、お正月や記念日などにご自宅で奮発するときにもいかがでしょうか。
また、銀差の店舗ではすき焼き・しゃぶしゃぶなどが楽しめる割烹も併設されているので、機会があれば是非とも足を運びたいものですね。