放牧による飼育は断念せざるを得なかった現状

 

2012年5月11日、種山高原牧野放牧事業運営協議会と奥州市胆沢牧野運営委員会は、種山高原と胆沢牧野の牧草に含まれる放射性セシウムが国の基準値を超えていることから、本年度の牛の放牧を見送ると発表しました。 「放牧による飼育は断念せざるを得なかった現状」の続きを読む…